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大宮駅西口の再開発、住居・商業施設に300億円 21年完成めざす

 【さいたま】JR大宮駅西口で大規模な再開発事業が動き出す。商業施設と住居約600戸からなる複合施設を計画し、2021年の完成を目指す。総事業費は約300億円。再開発予定地は駅前の好立地だが、木造の老朽建築物などが多い。再開発で買い物客らの回遊性を高め、街のにぎわい創出につなげる。


 再開発予定地は大宮駅西口から徒歩5分程度で、イベントホールなどの複合施設「大宮ソニックシティ」の隣接地(敷地面積1万3000平方メートル)。大宮の中心市街地でありながら、木造建築物や狭い道路が多く、交通や防災上の課題が指摘されていた。


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プレスリリースより抜粋

[2017/3/28付 日経産業新聞]

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